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​鈴木真代

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mayo suzuki

Coach

専属コーチ

人権・平和構築の専門家。
津田塾大学卒業後、東京電力にてアジア・中東・中南米の省エネ政策立案や環境社会調査を担当。デロイト トーマツ コンサルティングにてSDGs経営推進や「ビジネスと人権」のアドバイザリーに従事した後、2017年よりラテンアメリカに移住。SGSジャパンにて森林・紛争鉱物等のESGアドバイザリー、SustainacraftにてESGスペシャリスト、紛争解決NGOアクセプト・インターナショナルでコロンビアの内戦の元戦闘員の社会復帰支援に従事。2020年には友人と人権NGO Social Connection for Human Rightsの立上げ企業向けにアドバイザリーを開始、その他、世界の駐在妻のキャリアを応援するコミュニティ駐妻キャリアnetの運営を担務。 
現在は、インスタリム株式会社にて3DプリンタとAIを活用した義足事業のラテンアメリカでの展開に取り組む。その傍ら、ボランティアとして、日本にたどり着いた難民の教育支援を行う公益財団法人パスウェイズ・ジャパン理事、および日本での子どもの権利条約の啓発に取り組む認定NPO法人国際子ども権利センター理事を務める。
Project MINTのコーチングセッションの価値は、社会における自分の価値を再認識することです。駐在妻、海外駐在員、大学院での学び直し、結婚・離婚やステップファミリーとの生活等の経験を活かし、コーチとして、「気づき」を言語化するお手伝いや、具体的な行動に向けた思考の整理の後押しをします。

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